世界の山ちゃんブログ

不動産と仮想通貨(主にワピコ)と詐欺撲滅の話をするブログ

ワールドピースコインとは

今回は私の推しコイン『ワールドピースコイン WorldPeaceCoin (以下、WPC) 』

 

について、WPCホワイトペーパーを基に、独自の解説も加えご説明させて頂きたいと思います。

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1.背景

私たちが当たり前として考えている生活基準を視点に入れた時に、世界ではまだまだその最低基準に満たない国々の存在が見えてきます。開発途上国の急速な経済成長に伴い所得向上が期待される中、その問題を解決する上で、銀行口座の保有率が低いのにもかかわらずスマートフォンなどの携帯端末を保有している割合が著しく高いということが分かってきました。経済を活性化させるのは「借金」と「消費」です。この借金と消費をスマートフォン上で行うにはブロックチェーン技術が含まれている新しい仮想通貨を作り普及させることだと結論付けました。そうした背景から出来上がったのがWPCです。


2.WPCとは

WPCは、世界の貧困を根絶することを目的とした仮想通貨です。また、WPCはビットコインと同様のブロックチェーンを使用した仮想通貨でもあります。WPCは安い送金手数料で、瞬時に決済できる機能を兼ね備えています。
WPCは25億枚を発行上限に設定していますが、その10%に該当する2億5,000万枚を開発途上国に寄付します。
WPCはプラットフォームを提供することで、銀行口座をもてないことから金融サービスにアクセスできずに過酷な状況で日々生きる人々に対し、自立した生活をおくるためのチャンスを創出するためのコインです。
また、銀行口座未保有者に対してクレジットスコアを算出する独自の人工知能(以下「AI」)システム「TSUMUGI」を活用することによって、WPC保有者が融資をしながらマイニングができる画期的な仕組みプルーフ・オブ・レンディング(以下「PoL」)を搭載することができます。
融資を必要としている開発途上国の人たちのビッグデータをAIが解析し、クレジットスコアを算出することで、これまで金融サービスにアクセスできなかった人に自立のための機会を提供します。

※現在、投機目的として仮想通貨が普及し飽和状態で、かつ銀行やクレジットカードなどの金融インフラがしっかりと根付いているアメリカやヨーロッパ、そして中国といった先進国は今後大きな伸びしろは見込めない為、仮想通貨が飽和しておらず、かつ金融インフラがまだ整っていない開発途上国からWPCの流通を促していきます。

紹介動画もご覧ください。


World Peace Coin JP


3.市場規模

Statistaによると、2015の P2P 融資のための世界市場は $640億だった。Statista (56%) および見通し (53%) によって与えられた平均化に基づいて、私達は2017の終わりに、プロジェクトのための潜在的な市場が $1520億に終わることを期待する。(2025 によって、市場は $1兆 [Statista]) に成長すると予想される。 アジア地域における P2P 融資市場については、連合市場調査では年率 54% の成長率を予測しています。
界には現在年間所得が購買力平価ベースで3,000ドル以下で暮らす開発途上国低所得者の人々が40億人います。この未開拓であった40億人がWPCの市場を構成します。
WPCが最初に流通のターゲットとするミャンマーの人口は2015年5月29日現在5,148万人、1,195万6,000世帯ですが、JETROの発表によると、このうちの48%が月収400USドル以下で生活(必要最低限のものしか購入することのできない世帯)しています。ミャンマーにおいてはこの573万8,880世帯が市場を構成します。プロジェクトの初期段階である寄付だけで、このうちの10,000世帯にミャンマー最低賃金(月20日労働の場合)である67USドル×6(か月分)=4,020,000USドル規模が無条件に流通することになります。
また、デロイトトーマツ コンサルティング合同会社の発表資料
によると、世帯収入/月がおおよそ〜150USD・〜379USD・740USD・1119USD・2238USD・2238USD〜の世帯に対する平均支出調査の結果、〜150USDの世帯ではやや食費の比率が高いものの、平均的にはどの世帯においても支出内訳の分布はほぼ変わらず、月収の上昇によって比率が上がるのは家庭清掃用品や娯楽にかかわる支出でした。
月収が400USD以下の573万8,880世帯にそれぞれPoL送金がたった一度だけ100USDが行われるだけで、5.7億USDが流通します。
この5.7億ドルが上記支出内訳と同様の充当がされた時、日本の経済産業省が発表している経済波及効果の計算式に当てはめると実に9.98億USDにのぼります。
この経済波及効果の計算式に40億人の市場を当てはめると、その経済波及効果は実に700BillionUSドルに上ります。
また世界の人口は約76億人ですが、そのうちのおよそ3分の1にあたる約25億人が銀行口座未保有者であると言われています。[1]
開発途上国では様々な理由から銀行口座を持つことができない人たちがたくさんいます。銀行口座がないことから金融サービスへのアクセスができず、結果として貧困から抜け出せない事例が目立ちます。金融システムの未整備が、貧富の差を固定する要因の一つになっており、貧困層の約75%の人が銀行口座を持っていない状況です。[2]

決済手段としてお金を受け取る方法がなく、貯金をしたくても安全にお金を置いておく場所すらない人が開発途上国にはたくさんおり、これらの国や地域では、健全で安定的な金融サービスの登場が待ち望まれています。
この現状は解決しなければならない問題であると同時に潜在的な巨大市場です。アフリカにおいてサファリコムがSMSを応用した送金手段を確立しており銀行口座を持つことのでいない人々の間で浸透しています。これは貧困国においても安全性、利便性を含めた教育を行うことで、デジタルに関する敷居は極めて低く、普及に対する障害が少ないことを表す良い例です。
このようにこれまで未開拓だった市場が拓かれ、世界的に経済循環を起こすことが今世界に求められています。これを単なる慈善事業で解決しようとするとそこには莫大な負担がしいられます。しかし、融資をすることによって行う革新的マイニング「PoL」をはじめとした機能を搭載したWPCにより、投資家に寄付をする理由を生み出すことによって寄付と投資の好循環を生み出すことが出来るようになります。

 

4.WPCの概要

特徴
WPCは独自ブロックチェーンを採用した2016年に誕生したパブリック方式の仮想通貨です。また、セキュリティ強度を高め、スマートコントラクトを実装しPoLを可能にするためにICO配布分からERC-20のトークンとして発行いたします。カレンシータイプのWPCはプルーフ・オブ・ワーク(以下、「PoW」)とプルーフ・オブ・ステーク(以下、「PoS」)によるマイニングが可能であり、ERC-20を採用したWPCと取引所にて等価交換が可能です。また全体発行枚数の10%を専用ウォレットに格納し、世界の貧困層の自立支援のために寄付という形で使用します。

イーサリアムエクスプローラーでワールドピースコインは、その存在を確認して頂く事が可能です。確認する場合はこちら

ちなみに現在のWPCのERC20はプロトタイプ、新たにセキュリティ強度の高いものを作成中。5月15日にイーサリアムブロックチェーン上に出現させられそうです。

 

ブロックをマイニングする為のハッシュアルゴリズム

X13

※現在はCPU(マイクロプロセッサ)・GPU(グラフィックボード)のみで採掘が可能、X11に非常に似ています。13個のアルゴリズムの組み合わせです。

 

ソースコード(コンピュータプログラミング言語で書かれた、コンピュータプログラムである文字列)
WPCのソースコードブロックチェーンの安定とICO参加者の利益を保証するために2018年Q2に予定される仮想通貨取引所への上場に合わせてGitHubにおいて公開されます。

 

ブロックチェーン概要
ブロック生成時間:2.5分
ブロックサイズ:1Mbyte

上記のブロックサイズはビットコインと同じです。多くて約4,000件ほどの取引記録が可能。また、ブロックの追加が2.5分間に1回であるということは、2.5分間に行える取引(送金)回数の上限も約4,000件であるといえます。

 

マイニング方式
WPCはプルーフ・オブ・ワーク(以下、「PoW」)とプルーフ・オブ・ステーク(以下、「PoS」)のハイブリッド方式を採用しており2022年Q2を目安にPoWとPoLのハイブリッド方式に移行します。

 

マイニング方式移行のイメージ
2022年Q2までは、ネットワークの安定化を図るためにPoWとPoSのハイブリッド方式を採用します。2022年Q2以降、PoWとPoLにマイニング方式を移行することで、WPCの爆発的な普及を実現し、世界平和と同時に投資家の利益を追求します。また、2022年Q2に予定されているPoSからPoLへの移行が遅れた場合であっても、PoSは継続して稼働する仕組みを採用していますので、WPCのマイニングに影響が出ることはありません。

 

マイニング概要
・Proof of Work(PoW)

マイニング年数:10年
マイニング報酬:1,200枚/1ブロック (初年度。以降1年毎に100枚ずつ減少)

・Proof of Stake(PoS)
初年度50%、翌年45%、以降毎年5%ずつ減少

・Proof of Lending(PoL)
WPCオリジナルのマイニング方式です。
PoLは、先進国のWPC保有者が開発途上国のWPCユーザーに対して融資を行うことによってマイニングを行う仕組みです。WPC保有者は誰でもマイナーになることができます。融資をすることによって行う革新的マイニングにより、世界的な経済循環を生み出すことが可能になります。

※現在のマイニングの状況はWPCエクスプローラーで確認出来ます

総発行枚数の25億枚は以下のように配分されます。

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Githubソースコード公開はまだされてませんが、現在でもマイニングする事は可能です。


5.ロードマップ

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※最初の寄付国のミャンマーは、世界で高い経済成長率で189カ国のうち9位にランクされており、今後5年間の平均経済成長率は7%を維持すると言われています。 ミャンマーの通貨であるkyatは不安定であり、そのような国では暗号通貨の需要を確保するのは簡単です。 また、ミャンマーの銀行口座保有率は23%と非常に低い。 したがって、このレートを改善することは、通貨を流通させ地域経済を改善することを促進します。 私たちはミャンマーに寄付を行い、WPCの普及に伴い対象国を拡大して寄付する予定です。

 

6.ICO

販売スケジュール
ICOは新しいビジネスを開発しようとする企業にとって、新しい資金調達手段であり、世界中で活用が広がっています。ICOを行うことによって、企業は独自の仮想通貨を投資家に提供し、新たな事業を展開するための資金を調達することが可能になりました。2017年10月にWPCのプレセールを行い、2017年12月20日から2018年1月20日までPreICOを実施します。PreICOでは目標調達資金を1千万USドルとし、ここで得た資金は開発費用のほか、マーケティング費用、ICOへの進出予算に当てられます。そして、ICOを2018年3月25日から2018年5月23日(UTC)まで実施します。PreICOを含めたICOにおける目標調達資金は2千万USドルです。PreICO及びICOにおける販売はEthereum、Bitcoin、BitcoinCash、ADAにおいて行われます。

レートは以下になります。
1WPC=0.28USD
1ETH=1939WPC  ETH(0.5ETH以上から購入可能)
1BTC=31782WPC  BTC(0.01BTC以上から購入可能)
1BCH=3668WPC  BCH(0.05BCH以上から購入可能)
1ADA=0.6786WPC  ADA(1250ADA以上から購入可能)

ボーナス

3月25日〜4月8日(17%ボーナス)
4月9日〜4月23日(12%ボーナス)
4月24日〜5月8日(8%ボーナス)
5月9日〜5月23日(ボーナスなし)

発行されたWPCは、2018年Q2から仮想通貨取引所法定通貨や主要仮想通貨に換金、交換することが可能になる予定です。 


7.2018年6月以降のビジョン

2018年Q2より投資家のリスク回避を目的とし、ICOで得た資金の5%を利用して順次主要仮想通貨取引所でWPCの取り扱いを開始します。また、世界各地で主要仮想通貨や法定通貨との交換、換金を可能にしながら、金融プラットフォームを必要としている開発途上国への寄付を開始し、現地の生活の中で流動性を生み出すための仕組み作りを進めます。

寄付はWPCの全発行枚数の10%に該当する2億5,000万WPCを用いて行います。
WPCを通じたミャンマーへの寄付活動を開始する予定ですが、同時にヤンゴンを中心として展開される提携飲食店をはじめとした小売、サービス業で決済手段としてWPCを使用することができるようになります。ミャンマーへの寄付は24ヶ月の期間をかけて行い、TSUMUGIが算出したスコアと、ユーザーのWPC利用履歴を合算した極めて信用度の高いクレジットスコアを導きだします。これらのデータを合算し提供し続けることでTSUMUGIはディープラーニングを繰り返し、より明確なスコア算出を可能にします。クレジットスコアが明確化した段階でPoLマイニングをスタートすることによって、クレジットデフォルトリスクを最小化し、流通の円滑化を図ります。

同様のスキームで上記ロードマップを目標に各地への寄付活動を行い2億5,000万WPCを消費します。各地域への寄付枚数に関しては寄付先の生活水準によって定め、総数が2億5,000万WPCに満たなかった場合には追加マーケティングが必要と思われる地域で二次募集を行い、寄付活動を行います。
また、寄付開始の前提となる決算手段としてWPCを利用することのできる提携先企業の開拓資金や端末提供などといったインフラ整備にICOで得た資金の60%を投入し円滑な流通を実現します。
一次寄付完了予定である2025年からは、学習の繰り返しにより強固になったTSUMUGIの算出するクレジットスコアを利用した世界各地からのPoLを目的とした寄付活動が継続され、世界的な経済循環を生み出し続けます。


8.プロジェクトチームの発足

私たちは貧困を解決するためにその地域の自立を目指した形のビジョンを視野にいれています。
開発途上国の発展を妨げる一つの理由として、金融サービスの未整備があげられます。今の時代の中で生活をする上で、お金というものが切っても切れないものとなっています。
月収30USドルにも満たない貧困国がある現場を目の当たりにして、「世界中の貧困地域の根本的な解決」をミッションとして私たちプロジェクトチームは様々な解決方法を熟考して来ました。

1、貧困地域に仮想通貨を流通させることによって金融サービスの発展を進める。
2、融資を通じてマイニング報酬が発生する革新的なマイニング方式であるPoLによって世界的な積極的な流通を促し貧困地域を救うとともに通貨の価値上昇を実現させ投資家との相互利益を追求する。

このビジョンを成し遂げる為にそれぞれの得意分野とするトップマネジメント、開発部門、経営企画部門、情報通信部門、広報部門をコアメンバーとして確立し、チームを編成しました。

WPCチームメンバーには仮想通貨に詳しい弁護士、人工知能(AI)の専門家、ミャンマー大企業オーナー、マーケティングの専門家等等事業推進するに当たって必要なメンバーが揃っている。


9.総括

WPCは、世界を大きく変える可能性を秘めた今までにない仮想通貨です。
これまで、世界に25億人いると言われている銀行口座を持たない人々が教育、起業、資産形成に投資する事が極めて困難な状況にあるのは、あらゆる金融サービスにアクセスする事ができないからだと言われてきました。銀行口座を持たなければ資産状況や信用情報を基にしたクレジットスコアを得る事ができず、高金利貸金業者に頼らざるを得なくなり、結果として貧困を深めるからです。

しかし、インターネットが普及した現代、本当に銀行が必要でしょうか。
必要なのは銀行口座ではなく金融サービスへのアクセスです。求められるのが金融サービスを獲得することで得られる権利やチャンスの創出であれば、それは銀行ではなくFinTechが解決できる問題です。

また、これまでの実施事例から返済率が極めて高いことが判明しているマイクロファイナンスですが、貧困国におけるニーズに対して実施には莫大な資金やメガバンクの協力など様々な障害があり、実際にそのチャンスに恵まれる人はごく少数に限られているのが現状でした。
将来的なマーケット展開を視野に入れながら様々な障害を乗り越えるにはやはり世界規模の献身的な働きかけが必要ですが、国や企業ではなく一個人の視点に立てば、献身的精神だけで行動を起こすのは困難です。しかし、そこにマイニングという理由が加われば事情は一変します。

これらを解決するのがWPCです。
ボランティアから投資へのマインドシフトによって、「世界平和」を実現させるための壮大なプロジェクトがWPCなのです。
WPCが普及することで、世界の経済は一変します。

最後までホワイトペーパーをお読み頂き、ありがとうございました。WPCを通じて、投資家として共に世界平和を目指す仲間が一人でも増えることを祈りつつ、ホワイトペーパーを締めくくります。

 

私たちが当たり前として考えている生活基準を視点に入れた時に、世界ではまだまだその最低基準に満たない国々の存在が見えてきます。
開発途上国の急速な経済成長に伴い所得向上が期待される中、その問題を解決する上で、銀行口座の保有率が低いのにもかかわらずスマートフォンなどの携帯端末を保有している割合が著しく高いということが分かってきました。経済を活性化させるのは「借金」と「消費」です。この借金と消費をスマートフォン上で行うにはブロックチェーン技術が含まれている新しい仮想通貨を作り普及させることだと結論付けました。そうした背景から出来上がったのがWPCです。

 

10.重要ポイント

①年内仮想通貨取引所上場予定

 

②国内外多数のメディアに特集・掲載されている

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開始わずか1時間で2億5千万円を調達した驚異の仮想通貨として日本のメディアに掲載
https://bittimes.net/news/4479.html

 

海外ICO評価サイトCRYPTO NEXTにて、WorldPeaceCoinが100点中82点という超高得点を獲得
https://cryptonext.com/ico/world-peace-coin

 

韓国大手ICOメディアでゴールドラベル ICOに認定
http://icoschedule.co.kr/

 

サイト内で高ポイントをマークしてます
https://profitgid.ru/icorating/world-peace-coin-kriptovalyuta-dlya-borby-s-bednostyu

 

ランキング一位、vote for this ICOをクリックください
https://hype.codes/top-upcoming-ico-17th-23rd-december-voting

 

https://www.youtube.com/watch?v=DA_DIvdYC9Q

 

https://cryptoprox.blogspot.jp/2018/03/world-peace-coin-cryptocurrency.html

 

https://icomarks.com/ico/world-peace-coin

 

https://coinlauncher.io/world-peace-coin-ico

 

https://icorating.com/ico/world-peace-coin/

 

https://icotracker.net/project/worldpeacecoin

 

https://bitcoiner.today/en/?s=WORLDPEACE

 

https://www.tokens24.com/ico/world-peace-coin/

 

https://bitscreener.com/press-release/ico-s-world-peace-coin-cryptocurrency-with-pol-algorithm-proof-of-lending

 

追加発表あり次第、更新していきます!

 

ICO POUND3 8%ボーナス中!

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